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株式会社Globridge

バーチャルレストラン(ゴーストレストラン)東京からあげ専門店あげたてについて、加盟条件や収益モデルのほか、特徴を調べてみました。

東京からあげ専門店あげたての加盟条件

東京からあげ専門店あげたての収益モデル

  • 営業利益 50万円
    売上(年間月平均) 200万円
    原価 40万円
    UberEats使用料 70万円
    本部取次手数料 40万円

初期費用・月額費用で比較!
バーチャルレストランおすすめ3選

東京からあげ専門店あげたての展開する商品(ブランド)

東京からあげ専門店あげたてを利用した方の口コミ評判

インターネット上に口コミ評判に関する情報はありませんでした。

東京からあげ専門店あげたての特徴

分業化バーチャルレストラン

既存店の空いた時間とスペースを活用し、投資0円でできる宅配唐揚げブランド「東京からあげ専門店あげたて」。

関東圏だけでなく、北は石川県や富山県、南は大分や熊本などの九州まで全国に拡大中です。

集客(デリバリー注文)を運営本部がおこない、店舗は商品を作り、それをUber Eatsが配達と、3者で分業するシステムで、既存店の業務への影響を抑えています。

最短1週間でオープン

これまでの売上では、月間で200~400万といった成果を出している店舗もあり。2020年7月より2次募集をおこなっており、エリア独占販売権は店舗数によって異なります。

既存設備を利用しての運営なので追加投資はなく月額費用も無し。ただ、開業後は定期的に衛生チェックによる費用がかかります。

開業のための研修体制では、準備はもちろん衛生テスト実施やビデオ研修、店舗体験とあるので安心。調理人など経験豊富な方の場合では、研修なしで開業する事も可能です。

直営・FC・VRと豊富な実績データあり

運営会社の株式会社Globridgeは、自社飲食ブランド「CCCチーズチーズカフェ」のフランチャイズ事業や、その他飲食直営店の運営、飲食店集客支援事業など、飲食に関する幅広いビジネスを展開しています。

直営・FC・VRと様々な業態を持つほか、サポート店舗もあり、これまでの改善実績データなどから集客アドバイスを提案してくれます。

初期費用×月額費用が安い!
おすすめバーチャルレストラン3
PICKUP

バーチャルレストランのパートナー募集をしている企業20社のうち、公式サイトに初期費用と月額費用の記載がある3社をピックアップ。費用の安い順に紹介していきます。(2021年2月時点)

  • 長年のファンを生む老舗の味
    株式会社吉兵衛
    かつ丼吉兵衛
    参照元:かつ丼吉兵衛
    (https://www.yoshibei.co.jp/menu/)
    初期費用
    加盟金
    30万円
    保証金
    20万円
    研修費
    10万円
    月額費用
    ロイヤリティ
    0
    システム使用料
    3万円
    UberEats使用料
    35%

    公式HPで募集内容
    を詳しく見る

    電話で問合わせる

  • 流行りの唐揚げデリバリー
    株式会社Globrige
    株式会社Globrige
    参照元:からあげ専門店あげたて
    (https://www.globridge.co.jp/brand-list/東京からあげ専門店あげたて/)
    初期費用
    加盟金
    10~100万円
    保証金
    20万円
    研修費
    0
    月額費用
    ロイヤリティ
    40~45%
    システム使用料
    不明
    UberEats使用料
    35%

    公式HPで募集内容
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  • うなぎのファーストフード店
    G-FACTORY株式会社
    G-FACTORY株式会社
    参照元:宇名とと
    (http://www.unatoto.com/menu/)
    初期費用
    加盟金
    100万円
    保証金
    100万円
    研修費
    0
    月額費用
    ロイヤリティ
    5万円
    システム使用料
    不明
    UberEats使用料
    35%

    公式HPで募集内容
    を詳しく見る

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